5月開講日です



5月開講日です

○印休講日です

黄色の数字の日は
朝10時ラージャヨーガクラスがございます


5月 7、8、14、21、22、
の5日間 朝10時ございます

なお

当教室では

5月 1日から 6日までの間
ゴールデンウィークスペシャルプログラムをご用意しております

今までにないヨーガクラスを
ご用意してお待ちしております

近日 ゴールデンウィーク スペシャルプログラムのカリキュラムについて
ブログにてアップいたします

5月もどうぞ
ご予約お待ちしております
| - | 21:15 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

今日はボブの月命日



今日 3月19日(火)

19日…ボブの月命日

亡くなったのも 火曜日

もう7ヶ月が経ちました

1日たりとも、思い出さない日はないボブのこと。

時々 車の運転しながら

泣けてくる

ボブはきっと 毎日 ワタシのそばにいつもいてくれていると感じます
| - | 15:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

旗を新しくしました



教室ののぼり旗に破損部分があったので

旗を新調しました



| - | 17:10 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

ひとつの夢が完全に叶わなくなりました



今日は3/11

3.11でしたね。

ヨーガを始めた頃から

ワタシの大きな目標で


ずっと追い続けてきたひとつの目標(夢が)残念ながら完全に叶わなくなりました

失望感もあり虚しい感じもありますが
きっと叶えられないものだったんだと、
仕方がないと、

自分の中で消化するには

時間がかかりますが

次の目標を見つけて(もう見つけました)

がんばります。

良いことがあったと思えば

青天の霹靂のようなショックも
あったりですが、前を向いて歩いていきます

「一切皆苦」

人生は思い通りにはいかないものです
| - | 23:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

早朝 二階階段から落ちました



3月7日(木)

早朝4時 自室二階の階段から

足を滑らして落下しました

左上腕部、左臀部から下の

打撲です

今日は東京レッスンなのに…

時間が経つと少し歩行困難的な感じに
なってきましたが 大丈夫でしょうね
寝ぼけていたのではなく

ベッドメイキングをして

部屋を軽く掃除してから

身支度を整えようと一階におりようとしていました

なぜか

階段から落ちる時「ボブ…」と

言いながら (笑)

ボブ守ってくれたから

一番下まで転げ落ちなかったんだと
思いました

一番下まで転げ落ちたなら

どうなっていたんでしょう

階段の途中まで落下する音で

母を起こしてしまいました

相当すごい音だったんだな…

みなさまも

階段にはくれぐれもお気をつけてください


| - | 08:52 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

ワンちゃんやネコちゃんが家族になることの意味




犬や猫が ご自分の家族の一員として
いらっしゃる方の話になりますが

むかし

あるお坊様がこんな話をしてくださいました

「犬や猫が家族の一員になっている方は
その人にその子たちの愛情が必要な人のところにだけ来てくれる」

のだそうです


言い換えれば

誰にでも犬や猫を家族に迎えられる事はできない

ご縁がなければ

どんなに願っても

家族になることができません

犬や猫を飼ったことがないとか

犬や猫を育てよう、とは全く思わない方は別の形で別の愛情を何かからもらっているんだそうですよ

だからこそ愛情をもって

なるべく一緒にいてあげることがなにより、大切なのではないかと思います

※写真はボブ 生後7ヶ月くらいです
| - | 18:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

河野先生の訪問




ワタシが留守の間に

生前ボブがとてもお世話になっていた
笛吹市のペットのグルーミングサロン

「ポッケ」の河野先生が訪ねて
来てくださり、JKC会員しか読めない
ガゼットという小冊子を持ってきてくださいました!



JKC ジャパン ケネル クラブ創立70周年
日本最大のドックショーのお知らせでした!

去年、河野先生から
いちど、多くの犬種を見た方が良いと
勧められて観に行ったところ
すっかりはまりました!

とても感動しました。



健全な犬を自然な姿形で見せ、
次の世代へつなげていく、
それがドッグショーの目的だそうです。
ドックショーに出てくる犬は
各犬種の犬種標準(スタンダード)
により近く、タイプ、クオリティー、サウンドネス、バランス、コンディション、キャラクター、全てが審査され
ドッグショーに出てくること自体が
大変優秀なスタンダードに近い子達ばかりなのです。

去年初めてドッグショーを拝見し
犬の素晴らしさを再認識したところです

オーナーの方やハンドラーの方や審査員の方のたたずまい
本当に素晴らしかったです

また今年も友人と一緒に観に行きます

河野先生にいろいろ教えていただいからこそです

河野先生 ありがとうございました

そして、これからも
よろしくお願いいたします

たぶん、いや、今年から
河野先生にまたお世話になると思います
(笑)
| - | 18:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

他人の幸せを妬む人



他人の幸せを妬む人

人の幸せを喜べない人

ついつい友人や知り合いの幸せを

妬んだりしている事はありませんか?

なぜこのタイトルの

この話にしようかと思ったと言うと
最近 良いことがあったので

きっと喜んでもらえるだろうと思って
話した何人かの人から

意外な反応が来たのです

もちろんワタシの友人たちは

心からとても喜んでくれていました。
…が、、それ以外のワタシの周りにいる
何人かが その話をしたところ

意外な反応がかえってきたのです

「え?」

とか、 曇った表情をする人や、

中には面白くないような顔をされた人もいました


では なぜ 人の幸せを喜べないのでしょうか?



まずは脳科学的な話をしますと

他人の幸せを妬む人の傾向


妬む気持ちが強い人ほど
他人の不幸は蜜の味と感じやすいことが脳科学で証明されているそうなんです。
妬みの対象の人物に不幸が起こると、その人物の優位性が失われ、自身の相対的な劣等感が軽減され、心地よい気持ちになります。

心の痛みが強い人ほど、他人に不幸が起こると痛みが緩和され、蜜の味に感じやすいと脳科学的に証明されています。



ついつい友人や知人の幸せを妬んでしまう…そんな辛さや自己嫌悪から解放させる方法として

精神科医の香山リカ先生が以下のことを仰っています

1 常に自分よりも幸せな人、恵まれて
いる人と比べる

2 自分は恵まれている、幸せだという
ことは目に入らない

3 相手は「幸せに見えるだけ」で
本当は違うかもしれないなどと
考えられない

4 自分は今の生活に満足していても
あの人の方が上という相手がみつかる
とすぐに比べ合いをしてしまう

「隣の芝生は青く見える」という言葉があるように他人の生活は表面的にはよく見えるものです。それに惑わされないためにも 人の価値観に振り回されない自分だけの幸せを追求する心が
大事といえます
| - | 00:10 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

一陽来復



一陽来復

良くないことが続いても
必ず物事は良い方向に向かう
の意味です

私たちは、幼い頃から つねに成長し
上昇し、右肩上がりであることが
「いい人生」であり、できないことは
自分が怠けたり、努力不足だから、という教育を受けてきました。

でも、
いいこともあれば、悪いこともあります。自然に春夏秋冬のサイクルがあるように、私たちの人生にも四季のような自然の摂理があるように思いませんか?
いつも上り調子、いいことばっかり起こるなんて話は、嘘っぽく聞こえます。

ちなみに
絶好調な時は、スポットライトのような光の中にいて、脳内物質が大量に放出されワクワクします。
ところが、この光が当たっている所以外は、実は、闇です。



そして、
光が強いほど闇も深くなります。光の中からは周りは見づらいのですが、うまくいっている時ほど その先の闇を感じる慎重さ、冷静さ、謙虚さ、が必要です。
ところが、
悲しいことに、
夢中になっている時ほど、闇には気づけないものです。(だから人間なのですが)
すると、何が起こるかというと、大病や、事故、もしくは、予想もつかない(大抵の場合あまりよくない)出来事が突然やってきます。

ワタシも様々な人間修行(試練)を 受けてきましたが、最近になってやっと
一見不幸に見える出来事も
次の自分にステップアップするために必要な「神様テスト」だと確信しております。



そのまま不幸の海に溺れて不幸な自分を演じ続けるのか、その不幸からの学びで自分と人を幸せにできるアイデアを得るか……光が強ければ闇が深くなるように、深い闇ほど、そこにある光を明るく輝かせることができるのです。

ですから
今、生きづらさを感じていらしたら、
今は良いことの前に陰が極まっている状態であること、神さまが、自分に人生テストを出して、本気をためしているのだ、これをクリアしたら 新しい幸せが待っているんだと 信じてもらえたらうれしいです。
| - | 01:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

お釈迦さまのおしえ 一切皆苦とは



お釈迦さまの教えの中に

三宝印(四宝印ともいう)
というものがあります

それは

一切皆苦 (いっさいかいく)

諸行無常(しょぎょうむじょう)

諸法無我(しょほうむが)

涅槃寂静(ねはんじゃくじょう)

この4つです

この中の 「一切皆苦」とは

人生は思い通りにならない
という教えで それを知ることから始まります。

まず、お釈迦様は私たちの世界は
自分の思い通りにならないことばかりであるという真理を説いています。

仏教の「苦」とは 単に苦しいというこではなく、「思い通りにはならない」
という意味です。

この「苦」には四苦八苦と呼ばれる
8つの苦しみが挙げられます。



少し難しく感じられるかもしれませんがそれぞれをご自身に当てはめて
考えていくと、とても納得しやすいと思います。

…では


日常生活の中に

この「一切皆苦」を 例えてみましょう

ここからは私の見解が入ってしまうため 軽く流してお読みください

「一切皆苦」は

人生は思い通りにならない

それは…

そもそも自分と他人は
考え方が違うということです

自と他を分けろと申し上げているのではありません

自分と他人はそもそも違うのです

親と子でも違うのです

どんなに価値観の合う友達や
心許せる友人でも
自分と他人は違うということを
頭において人と付き合うと

皆さんの今のお悩みが少し軽くなってくると思います
最初は納得しがたいことなのかもしれませんが、自分と同じ意見を求めたり、
自分と同じ考えを持ってほしい

などという気持ちが、なくなってきます
人に変な期待をしなくなり

生きることが楽になってきます

この話の続きは
またブログにてアップいたします

| - | 21:40 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

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